診察日 担当医 オリエント三鷹クリニック

■診察日
オリエント三鷹クリニック 診察日 新免疫療法によるがん免疫療法
診察日担当医 新免疫療法によるがん免疫療法 オリエント三鷹クリニック
■診察担当医のプロフィール
八木田 旭邦 新免疫療法によるがん治療 担当医紹介
昭和45年慶応大学医学部卒業後、同大学の一般消化器外科に入局、免疫の研究を始める。昭和55年杏林大学医学部第1外科に入局、免疫賦活剤を組み合わせたカスケード療法を行う。平成7年杏林大学助教授及び保健センター長、現職のまま平成9年オリエント三鷹クリニック開設、平成10年5月から平成16年8月まで近畿大学腫瘍免疫等研究所教授を務める。現在はオリエント三鷹クリニックにて新免疫療法(NITC)を確立し、その普及と発展に情熱を注いでいる。
オリエント三鷹クリニック院長、医学博士、日本大腸肛門病学会・指導医・専門医、日本臨床外科学会・特別会員、日本消化器病学会・専門医、日本外科学会、日本臨床免疫学会、厚生労働省の炎症性腸疾患調査研究班班員として活躍した。
医学書として『新外科学体系』(中山書店)、『新しい癌免疫化学療法の指針』(医薬ジャーナル社)、『シミュレーション内科 呼吸器疾患を探る-腫瘍編-』(永井書店)に執筆。 (詳細はこちらから)
小川 由英 新免疫療法によるがん治療 担当医紹介
昭和45年慶應義塾大学医学部を卒業。昭和51~53年米国バージニア大学医学部移植血管外科の臨床フェローとして留学。米国医師免許(バージニア州)取得。昭和53年7月筑波大学臨床医学系講師、昭和57年6月順天堂大学医学部助教授、平成6年1月琉球大学医学部助教授、平成7年4月琉球大学医学部教授に昇任。同年、琉球大学医学部附属病院泌尿器科科長及び血液浄化療法部部長を併任し、教育・研究にも携わり、医学部産業医も兼ねた。現在、琉球大学医学部名誉教授。臓器移植の長年の功労に対し厚生労働大臣表彰を受く。
日本泌尿器科学会・専門医・指導医・(理事)、日本腎臓学会・専門医・指導医・功労会員、日本透析医学会・専門医・指導医、日本内視鏡外科学会・特別会員、日本内視鏡学会・評議員、日本尿路結石症学会・理事、日本東洋医学会・専門医・指導医、産業医、他
加藤良二 新免疫療法によるがん治療 担当医紹介
群馬大学医学部卒業後、国立がんセンター肝臓外科、東京医科大学呼吸器外科等での研修を経て、群馬県立がんセンター外科部長としてQOL(生活の質)を重視した、消化器ガン・呼吸器ガンに対する内視鏡下手術の開発普及に取り組む。また一方で、竹之下誠一教授とともに免疫療法を併用した集学的治療の研究を続けている。
東邦大学医学部付属佐倉病院外科教授。医学博士、日本外科学会認定医・指導医、日本消化器外科学会・認定医・指導医、日本胸部外科学会正会員・認定医、日本肺癌学会・評議員、日本臨床外科学会・評議員、日本臨床腫瘍学会・暫定指導医。
小林利高 新免疫療法によるがん治療 担当医紹介
香川医科大学(現香川大学医学部)卒業後、同大学院で学ぶ。同大学付属病院、四国・中国地方の救急病院に勤務した後、平成 13年岐阜県関市に小林内科を開院。癌免疫治療、気管支喘息治療を得意とする。
平成9年悪性リンパ腫(皮膚T細胞リンパ腫)を発病したが、新免疫療法で克服。この経験を生かし、新免疫療法(NITC)の普及に努めている。
■管理栄養士(食事相談担当)
石井ケイ子 新免疫療法によるがん治療 管理栄養士
杏林大学付属病院にて長年において食事相談および給食の提供を行った。
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