オリエント三鷹クリニックのサイトマップ

サイトマップ 新免疫療法によるがん治療 オリエント三鷹クリニック
治療
オリエント三鷹クリニックのコンセプト
新免疫療法(NITC)を開発した経緯
新免疫療法(NITC)のメカニズム(アニメーション)
※アニメーションを用い免疫細胞が『がん細胞』を攻撃する仕組みや当院の検査の意義等を基本の部分から分かりやすく解説しています。
多発骨転移治療のメカニズム(アニメーション)
※アニメーションを用い『多発骨転移』を治療するメカニズムを分かりやすく解説しています。
有効率
抗がん剤との併用(患者様向け)
分子標的治療剤との併用
症例報告

【血液】
悪性リンパ腫 B細胞型 非ホジキン病 抗癌剤抵抗性症例 当院治療19年6ヶ月経過
悪性リンパ腫 B細胞型 ホジキン病 (NS型StageⅢs) 当院治療7年10ヶ月間で卒業
悪性リンパ腫 T細胞型 非ホジキン病 当院治療4年11ヶ月経過
多発性骨髄腫 (Ⅰ期) 当院治療6年6ヶ月経過

【咽頭癌】
中咽頭癌(扁平上皮癌) StageⅢ 放射線(サイバーナイフ)後の残存腫瘍の治療 当院治療1年11か月で終了


【消化器】
食道癌 高齢のため手術せず 放射線併用 当院治療10年11ヶ月間
スキルス胃癌 手術拒否症例
胃癌 心筋梗塞と脳梗塞のため手術不適 当院治療4年3ヶ月経過 低濃度抗癌剤併用
早期胃癌 高齢により手術せず 当院治療11年6ヶ月経過
S状結腸癌(大腸癌) 肝多発転移の術後有効症例 当院治療10年8ヵ月経過
膵臓癌 肝臓転移症例
膵臓癌 手術不可 当院治療1年10ヶ月目 ジェムザール併用
胆管癌 StageⅢ 術後再発予防 当院治療5年2か月間
胃癌 低分化胃癌 術後再発予防 当院治療7年5ヶ月間
スキルス胃癌 術前治療および術後再発予防 当院治療5年10か月経過


【乳癌】
乳癌 術後 再々発骨転移 当院治療2年10ヶ月で卒業
乳癌 術後 再発骨転移 当院治療3年3ヶ月
乳癌 術後 再発多発骨転移 当院治療16年4ヶ月経過
乳癌 肺転移 骨転移 当院治療14年2か月経過
乳癌 乳癌 StageⅢc術後の再発例 当院治療12年経過
乳癌 切除不能乳癌が低濃度抗癌剤併用で切除可能へ 当院治療12年7ヶ月経過
乳癌 切除不能両側乳癌(胸壁浸潤形成)の治療症例 当院治療4年2ヶ月間で終了
乳癌 温存手術後の再発 リンパ節転移 当院治療4年経過
乳癌 多発骨転移 StageⅣ 健康診断で指摘 当院治療7年3か月経過


【婦人科】
子宮体癌 手術・抗癌剤治療により腫瘍消失 再発予防 当院治療10年1か月間で卒業
明細胞腫瘍 術後 再発予防 当院治療3年10ヶ月経過


【精巣癌】
精巣癌 肺転移 後腹膜リンパ節転移 左鎖骨リンパ節転移 当院治療2年9ヶ月で終了
精巣癌 肺転移 腹部大動脈傍リンパ節転移 下顎リンパ節転移 ステージⅢc 21年経過
精巣癌 術後再発 リンパ節転移 当院治療17年5ヶ月経過
精巣癌 StageⅢa 頚部、腹部リンパ節転移、大量抗癌剤投与を拒んで当院治療11年経過


【泌尿器】
前立腺癌 多発骨転移 当院治療6年経過
前立腺癌 多発骨転移 当院治療4年7ヶ月間で終了
前立腺癌 慢性関節リウマチ合併 当院治療11ヶ月で中止
腎臓癌 多発骨転移 手術不可 当院治療7年経過 イレッサ併用
腎臓癌 術後再発 肺転移 当院治療5年1ヶ月経過
尿管腫瘍 再発 尿管腫瘍(移行上皮癌) 当院治療6年10ヶ月間で卒業


【脳腫瘍】
脳腫瘍 多発性神経膠芽腫 再発予防 当院治療8年10ヶ月経過
脳腫瘍 星状細胞腫瘍と胚細胞腫瘍 当院治療11ヶ月間で終了後に放射線治療
脳腫瘍 星状細胞腫瘍 当院治療3年終了 放射線治療後来院
脳腫瘍 HCG産生脳腫瘍(胚細胞腫瘍) 3度目の再発時に当院治療開始 当院治療1年5ヶ月経過
脳腫瘍 星状腫瘍腫瘍 術後に放射線治療、その後残存腫瘍の治療開始 当院治療8年で卒業


【悪性胸膜中皮腫】
悪性胸膜中皮腫 当院治療6年11ヶ月間


【肺腺癌】
肺腺癌 胸膜播種 手術不能 当院治療5年11ヶ月経過 イレッサ併用4年10ヶ月
肺腺癌 術後再発 粟粒性肺転移 当院治療3年3ヶ月間 イレッサ併用3年3ヶ月間
肺腺癌 手術後再発 当院治療8年2ヶ月間 イレッサ併用2ヶ月間
肺腺癌 高齢のため手術・抗癌剤行わず 当院治療2年6ヶ月経過 イレッサ併用2年経過
肺腺癌 肺内転移 両肺野のびまん性微細粒状転移 当院治療3年3か月間 イレッサ併用
肺腺癌(StageⅣ)と乳癌(StageⅠ) の重複癌 当院治療6年8か月経過
肺腺癌 術後再発 当院治療2年7か月経過


【肺扁平上皮癌】
肺扁平上皮癌 当院治療 10ヶ月で中断
肺扁平上皮癌 リンパ節転移 原発巣切除できず 当院治療5年
肺扁平上皮癌 術後再発 当院治療8年8ヶ月で治療卒業 抗癌剤2クール併用


【小細胞肺癌】
小細胞肺癌(stageⅡA) 抗癌剤と放射線治療終了後 新免疫療法開始 当院治療3年5ヵ月経過


【その他】
原発不明 転移性骨腫瘍 当院治療2年経過
後腹膜腫瘍 分子標的治療剤グリーベックとの併用症例 治療期間約3年5ヶ間で卒業

【case report】
Association Between Immune Status and Tumor Regression in Patients With Disseminated Seminoma Receiving Biological Response Modifier Therapy With Fungal Extracts

骨転移・多発骨転移の症例報告
当院の検査の特徴

診察日
担当医の紹介
食事相談
※当院では免疫を上げるための食事相談を管理栄養士がおこなっています。また患者様ご家族向けに2ヶ月に1回食事教室をおこなっています。
Q&A 良くあるご質問
問診票(pdf)
QOL調査票(pdf)
お問い合せ
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お知らせ
陽だまりの会のご紹介
※元患者様が中心になり患者の会を開催しています。
ひまわりレターズのご紹介
※元患者様の手記や症例紹介、免疫を上げる料理のレシピなどを掲載した、ひまわりレターズという会報誌を発行しています。
無料説明会のご案内
※当院では新免疫療法(NITC)の無料説明会をおこなっています。
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医療従事者の方へ
※新免疫療法(NITC)のメカニズム、抗がん剤との併用、分子標的治療剤の併用について詳しく説明しています。
個人情報保護方針
プレスリリース
平成18年9月20日、12月29日:刑事訴訟、嫌疑無しで不起訴処分となった事について
平成18年9月29日故菊地園子氏との損害賠償請求訴訟が和解に至ったことについて
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